診療案内

矯正歯科

自由診療は医療費控除が適用されます

医療費控除とは、自分自身や生計を共にする家族のために
医療費を支払った場合に受けられる、一定の金額の所得控除です。
歯科の自由診療は高価な材料を使用することが多く、
治療費が高額になる場合があるので医療費控除の対象となります。

詳しくはこちら
どんな歯並びですか?

自分には矯正治療が必要かな?
いろいろなお口の問題をご紹介します

当院には日本矯正歯科学会の認定医が在籍しています!
患者さんが安心して矯正治療を受けるためには、
「矯正治療を専門に行う歯科医師が常在している医療機関」であることが大変重要になります。
亀井歯科・矯正歯科には、日本矯正歯科学会の認定医が在籍しています。
現在、全国で矯正治療を手がけている歯科医師の総数は約20,000名以上。
そのうち、日本矯正歯科学会が認定する「認定医」は約3,000名しかおりません。
矯正治療をご検討中の方は是非、当院へご相談ください。
  • 歯がガタガタ
    並んでいる

    叢生
  • 下の歯に対して
    上の歯が前にある

    上顎前突
  • 前歯が上下的に
    噛んでいない

    開咬
  • 下の歯が上の歯より
    でかんでいる

    反対咬合
  • 八重歯すきっ歯、
    前歯の捻転
    など

    見た目に関すること
その他にも
  • お口をぽかんと開けて
    口呼吸をしている。
    指しゃぶり。ベロの癖。
    唇のくわえこみがある。
    機能面の問題
  • 永久歯の本数が
    足りないかも?
    先欠歯や
    埋伏歯が考えられます
思い当たるものがあれば、一度ご相談ください!
認定医による矯正歯科無料相談
自分や子供の歯並び、矯正治療は必要? 費用はどれくらいなんだろう? 治療にはどれくらいの期間かかるんだろう?

矯正治療を受けるかどうか迷われている方、矯正治療に対する不安や疑問がある方のために、無料矯正相談を行っております。
お一人で悩まずに、どうぞお気軽にご相談ください。

相談のご予約・お問い合わせ
02矯正治療早わかり表

まずは、矯正治療について大まかな流れをご紹介します

  • 6〜7歳以降 第1期治療 混合歯列期
    永久歯が萌出するための土台になる歯列を広げたり、正しい上顎・下顎の成長を促したりする装置を使用して、第2期に永久歯が萌出してきた時の歯列不正を軽減します。
    *
  • 12歳前後〜 第2期治療 永久歯列期
    仕上げの治療です。一つひとつの永久歯をコントロールすることで、治療の完成を目指します。不正咬合の程度により、矯正用アンカースクリューや抜歯が必要になります。
  • 治療のゴール
子ども(乳歯がある時期)から始める場合
  • ●検査:3万円 ●診断:2万円
    ●矯正基本料金:35〜45万円
    ●処置費:3,000円
  • 第1期治療終了後の第2期治療
    ●矯正基本料金:35〜45万円
    ●処置費:5,000円
  • +
大人(永久歯列)から始める場合
  • ●検査:3万円 ●診断:2万円
    ●矯正基本料金:80万円前後
    ●処置費:5,000円

    マウスピース型矯正装置(インビザライン)の費用については、矯正治療の進め方と費用をご確認ください。

※上記費用は当院の設定例(税別)です

乳歯がある時期、または、乳歯と永久歯が混ざった混合歯列期から治療を開始する場合、第1期と第2期に分けて治療のゴールを目指していきます。
矯正治療が、取り組む時期が早い程にメリットがあると言われる理由は、顎を正しく成長させながら土台になる歯列を整えることができるからです。さらに機能的な矯正治療も可能となり、歯列不正の要因となる口呼吸や舌の間違った位置などにも注意しながら治療を行うことができます。成長のタイミングに合わせて装置を使用していく必要があるので、タイミングを逃さないように矯正治療を開始できると良いでしょう。

一人ひとりに合った治療時期はその方によって異なることも多いため、詳しくはご相談の予約をお取りください。お口の中を拝見し、治療開始前に知っておいていただきたいことをお伝えいたします。

03矯正開始時期あれこれ

下の年齢層、あなたやお子さまはどれに当てはまりますか?

  • 01
    小学生
    唯一、予防的な治療ができる時期です!
    第1期治療(小学生)から矯正治療を開始するメリットは、永久歯が出てくる前にスペースの確保を行えることや、成長の正常な発達を助けるための装置をタイミングよく治療計画に組み込めること、お口や舌のトレーニングで、予防的な取り組みができることです。
    *
  • 02
    11歳〜
    13歳
    第1期治療と第2期治療の移行期です!
    11歳〜13歳ぐらいは、第1期治療と第2期治療の移行期です。
    お子様により、残っている成長を少しでも利用した方が良い場合と、成長が終わるまで待った方が良い場合がありますので、まずはご相談ください。
    *
  • 03
    10代後半〜
    30代
    まだ矯正治療は可能です!
    10代後半、20代〜30代ですという方、矯正治療可能です。
    小学生のように成長を利用した予防的な治療は行えませんが、治療開始時の資料に基づき、矯正治療の診断をいたします。達成可能な治療ゴールを設定した上で治療を進めますので、ご相談ください。
    *
  • 01
    成人や、
    口内に問題
    を抱える方
    一度、ご相談ください!
    では、もう少し年齢が高い方、歯周病の問題、喪失歯がある、ブリッジや部分的に義歯が入っているなど、お口の中に様々な問題が出てきており、矯正するには少し遅いかなとお考えの方もいらっしゃるかと思います。
    当院では、矯正治療を始める前に、歯周的問題の検査、必要な処置を行ってから矯正治療を開始します。やはり、状態によっては難しい場合もございますが、一度ご相談ください。矯正治療後の予定も含めた治療計画を立てております。
    *
04当院で行う矯正治療

各矯正時期に行う治療内容をご説明します

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子どもの矯正治療
乳歯と永久歯の混合歯列期に行う第1期治療
当院の子どもの第1期矯正治療

歯並びに問題がある場合、歯と歯の隙間が足りないことなどが問題となっていることがあります。実は、隙間が足りない小さいお口をつくっている原因として、以下のことなどとの関係が考えられます。

  • お口の周りの筋肉やベロ(舌)の癖
  • 口で呼吸している。いつもぽかんとお口が空いているなど
  • 飲み込む時の、お口の周り筋肉やベロのまちがった動かし方

当院では、成長期に治療を進めていくにあたって、

装置による形態の改善 顎の成長を誘導するための装置 トレーニング お口の周りの筋肉やベロ(舌)の癖の改善

このように1つの装置でお子様のお口の問題を改善しようとするのではなく、いくつかの装置を組み合わせていきます。
お口や舌、飲み込み、鼻呼吸のためのトレーニングを行いながら、顎の成長を阻害する形態的な問題の改善を装置で行います。上顎、下顎の成長のコントロールが必要な場合は、タイミングを合わせて、成長を誘導するための装置を組み込んでいきます。
第1期治療終了後、経過観察を経て、第2期治療で、永久歯の仕上げの治療を行います。

子どもの第1期矯正治療で使用する様々な装置
  • 拡大
    プレート

  • QH

  • 急速
    拡大装置

  • 歯列矯正用
    咬合誘導装置
    (ムーシールド)

  • ビムラー

  • バイオ
    ネーター

  • フェイス
    マスク

  • チン
    キャップ

  • 前歯の
    ワイヤー

  • シリコン製の
    機能的矯正装置
    (MRCなど)

*

当院の第1期治療でよく使用する装置の名前です。
子どもの第1期治療で用いる装置はこのようにたくさんの種類があります。
第1期治療の中で、いくつかの問題を改善するためには、成長に合わせて、どの装置をいつの時期に使っていくかということを、診断の時にお話ししています。

子どもの第2期治療は、仕上げの治療です。第1期治療を一旦終了し、経過観察を経て、成長が終了した頃に資料をとり、最終ゴールに向けて治療を開始します。基本的にはワイヤーで治療を行います。
※マウスピース型矯正装置(インビザライン)を希望の場合は料金が変わりますのでご相談ください。

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大人の矯正治療
永久歯列から始める矯正治療(子どもの第2期治療)
大人になってから矯正はできる?

大人になってから矯正治療を受けようと思う方は、たくさんいらっしゃいます。
例えば子どもの頃に…

矯正治療を受ける機会がなかった 装置が目立つことが嫌だった 時間的な問題

など、理由は様々かと思います。

成長期に矯正治療をしなかったからといって、矯正治療は手遅れということはありません。
もちろん、成長が終わっているため予防的な矯正治療は行えませんが、骨格の変化がないため、治療ゴールを決めて進めることができます。
歯と口元(横顔のライン)の気になるところを改善するために治療のゴールを決めて、進めていきましょう。

どんな方法があるの?

大人の矯正治療というと、歯を抜くのか?抜かずにできるのか?ということがポイントになってきます。
資料から歯並びの問題と口元の問題をよく把握した上で、抜歯なのか?非抜歯なのか? 診断します。
相談の時に気になっていること、お聞かせください。

当院で用いるメインの矯正装置
  • *

    ブラケット + ワイヤー

  • *

    マウスピース型矯正装置
    (インビザライン)

また、付加装置や処置として「歯科矯正用アンカースクリュー」「顎間ゴム」「固定式の拡大装置」「IPR」など、メインの装置に加えて使用していくことがあります。

メインの装置を詳しくご紹介

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ブラケット+ワイヤー
あらゆる症例に応用できる王道の矯正治療

従来のイメージとは異なる
目立ちにくいブラケット矯正

表側のブラケット+ワイヤーによる治療は、基本中の基本です。昔からある装置で、骨格的に大きなずれの問題がない場合に限り、あらゆる症例に対応でききます。

白いブラケットで目立ちにくい ワイヤーも白いものを使用

治療は、月に1度程度の来院となり、治療方針に沿ってワイヤーの調整を行います。歯の三次元的なコントロールという点において、とても優れていることがブラケット+ワイヤーによる治療の特徴です。
大人になるまで、矯正治療をしなかった理由として、あのギラギラした装置が…と思うと、なかなか踏み切れず今に至ったなんて方はかなりいらっしゃると思います。当院で使用している ブラケットは白いものです。「イメージしていたより目立たない!」と思っていただけるのでないかと思います。ぜひ、相談の時に実際のブラケットをみてくださいね。

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マウスピース型矯正装置(インビザライン)
透明装置でより目立ちにくい!気づかれずに矯正したい方におすすめ

ブラケットを使用しない、
取り外し可能のマウスピース

透明のマウスピース型矯正装置(アライナー)を装着し続けることで歯を動かします。従来のブラケットの装着がありません。
アライナーの他に、アタッチメントとIPRが必要です。アライナーだけではコントロールしにくい歯の動きを助けるため、歯の表面に白いポッチのようなものをつけます。スペースを得るために、歯と歯の隣り合う面を少しだけ削ります。

*
メリット
  • 目立たず負担が少ない
    目立ちにくく、痛みは少なく、食事や歯ブラシの時は装置を外しますので、生活しやすい装置 です。
  • *
    治療中や矯正完了後のシミュレーションをイメージとして事前に確認できる
    装置を作成するために、クリンチェックという機能(ソフト)を使って、パソコン上でDシミュレーションを行います。
    具体的に、何枚目のアライナーではどのように歯が動くか?設定した治療ゴールまでにアライナーが何枚必要なのか?など、3Dで確認することができます。
  • 治療中も普段と変わらない食事が出来る
    飲食時はアライナーを外すので、矯正治療前とほぼ同じように食事を楽しめます。
  • 装置の故障やトラブルが少ない
    アライナーは、歯と歯茎のラインに沿ってカットされています。ですので歯茎に装置が当たって 口内炎ができる可能性はほとんどありません。
  • 治療中も普段通りの口腔ケアを行える
    アライナーによる矯正では、歯ブラシ・フロスを普段通りにできます。矯正治療中で歯に意識がいくため、普段以上に口腔ケアを徹底することができます。今までフロスはたまにしか行なっていなかった方が、ポーチにフロスを常備して、食事の後、毎回行うようになるような変化もあるかもしれません。
  • ブラケットの治療と比べると通院の頻度が少ない

マウスピース矯正装置(インビザライン)を選ぶ前に
  • 装置装着時間 (20〜22時間/1日)を守って、7〜10日ごとにアライナーを交換していくことが、治療に必要です。
  • 生活スタイルに合っているかをご検討ください。
    アライナーを入れている時は、基本的にはお水のみです。そのほかの飲食時はアライナーを外してください。
  • 同じ症例でも、ワイヤーによる治療とアライナーによる治療では、歯を動かすシステムが違います。得意な動きとそうでない動き方をする場合があります。それはどちらの装置にも言えることです。マウスピース型矯正装置(インビザライン)を希望の患者さんに、お口の状態によって、ワイヤーをお勧めすることがあります。
  • 口元(横顔のライン)の改善をはかるために、抜歯が必要なことがあります。抜歯したスペースに向かって歯を動かす距離が多い時は、マウスピース型矯正装置(インビザライン)での治療が難しいことがあります。ご相談していただけると幸いです。
  • 歯周病が進行し、歯を支える骨が少ない方(歯の根っこの部分が見えている方、歯周病により歯 がぐらついている方、前歯の傾きが大きい方)は、毎回の装置の取り外しが歯周病を進行させてしまったり、歯に外傷と同じような影響を与えてしまったりすることがあります。
    その場合は、マウスピース型矯正装置(インビザライン)での治療が不適応なこともあります。矯正治療前に歯周病専門医がいる当院での 一般初診の受診をお勧めします。
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大人の部分矯正治療
気になるところだけ治したいと思っている方へ
適応症例は限られますので、一度ご相談ください

部分的な矯正は、例えば、横の歯の噛み合わせは変えずに前歯のみ治療が可能な場合です。

前歯だけ気になる
  • 気になっている前歯の問題を改善するためには、横、また奥の歯の位置を動かしていかないと改善できないことがあります。そのような場合は部分的に治療を行うことができません。
  • 部分矯正治療の多くは、動かしたい歯と動かさない歯をコントロールする必要があります。
  • 部分矯正治療という名前から受ける手軽な矯正治療というイメージとは異なり、技術を必要としますし、適応症例も限られます。
  • 喪失歯によりできてしまったスペースに、隣の歯が倒れこんでいる場合などは、補綴処置の前 に、部分矯正治療を行う方が良い場合があります。見える場所ではないので、ご本人は問題点 に気づかないこともあり、当院にて補綴治療を受ける際に、より良い治療を行うためにご提案させてもうこともあります。
05矯正治療の進め方と費用

矯正治療を始めるにあたり、具体的な流れと費用をご紹介します
※費用はすべて税別です

相談
相談料:無料
電話・受付にてご予約ください。
相談の予約を取りたい方へ

相談の予約をとりたいのですが、どんなことをしますか?

  • 01
    待合室で、調査用紙にわかる範囲でご記入していただきます。
  • 02
    診療室で、1番気になってる悩みを確認して、実際にお口の中を拝見します。
  • 03
    カウンセリングルームで、矯正治療全体像についてご説明します。

お口の中を見てわかる今の状態と治療の必要性・開始時期・治療の流れ・費用など、矯正治療開始前にお伝えしたいことについてお話しします。お子様の場合は、お顔の成長や不正咬合をつくってしまう口の周りの筋肉やべろの癖・口呼吸・鼻呼吸についてもお話しできたらなと思っております。

  • ◎緊張されているお子様また保護者の方へ
    診療室では、お話をしたり、少し質問したり、小さな丸い鏡を使って、お口の中を見るだけです。ご心配なさらずにお越しください。
  • ◎相談は無料で、1時間ほどです。

*
相談
検査料:30,000円
※お子様の場合は、開始タイミングに合わせて検査を行いますので、
それまで定期的に 経過観察をして行くことがあります。
*
診断

診断料:20,000円

  • *

    第1期治療から
    開始

    6歳前後から11歳前後に開始するお子様
    • ◎基本料金:
      350,000円〜
      450,000円

      ◎処置料(毎回):
      3,000円

    *

    第1期治療後の
    第2期治療

    第2期治療が必要な場合は、資料診断を行い開始

    ◎基本料金:
    350,000円〜
    450,000円

    ◎処置料(毎回):
    第2期治療・大人の矯 正治療に準ずる
    ※ワイヤーとマウスピース型矯正装置(インビザライン)で異なります

  • *

    第2期治療から
    開始

    12歳前後から開始するお子様

    ワイヤーによる本格矯正

    ◎基本料金:
    800,000円前後
    不正咬合の難易度により決定

    ◎処置料(毎回):
    5,000円

    マウスピース型矯正装置
    (インビザライン)による
    本格矯正

    ◎基本料金:
    950,000円前後

    ◎処置料(毎回):
    無料〜5,000円

    その他、
    矯正治療に必要な処置

    ◎抜歯や矯正用アンカー スクリュー(毎回):
    5,000円

    *
  • *

    大人の矯正治療
    開始

    ワイヤーによる本格矯正

    ◎基本料金:
    800,000円前後

    ◎処置料(毎回):
    5,000円

    マウスピース型矯正装置
    (インビザライン)による
    本格矯正

    ◎基本料金:
    950,000円前後

    ◎処置料(毎回):
    無料〜5,000円

    部分矯正
    治療可能な条件を満たしているケースに限ります
    その他、
    矯正治療に必要な処置

    ◎抜歯や矯正用アンカー スクリュー(毎回):
    5,000円

    *
相談
処置料:3,000円(毎回)
治療で使用していた装置を外して、治療終了となります。
ここからは、治療した歯並びを維持するた めの処置を施したり、取り外しの保定装置を使用して、
矯正治療終了後のメンテナンスの期間に入ります。
矯正基本料金、処置料について
  • 矯正基本料金に、含まれるもの
    ● 経過観察のためのレントゲン、型取り、写真
    ● 治療に必要な装置代金
    ● ワイヤー、マウスピース型矯正装置(インビザライン)治療終了後の一つ目の保定装置
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)の処置料(毎回)
    ◎装置のチェックのみ:無料
    ◎アタッチメント付与、追加アライナー、保定装置のための資料を取った場合:5,000円
  • 補綴治療、紛失などで、保定装置の再制作が必要な場合は有料です
    ◎当院指定の保定装置
    ◎当院のインビジブルリテーナー
    ◎マウスピース型矯正用リテーナー(ビベラリテーナー)(3セット)
    ◎Fix
06矯正治療を希望される方へ

歯並びや口もとを気にして、ずっと悩んでいる方へ。

亀井歯科・矯正歯科では、美しい笑顔で健康な生活を送るために
「キレイな歯並び」をつくることを全力でサポートいたします。
歯並びで気になることがあれば、ささいなことでもお話しください。
お口の中を拝見して、あなたに矯正治療が必要か判断し、
矯正治 療を始める前にお伝えしたいことをご説明いたします。
来院されてすぐに矯正治療をスタートすることはありませんので、
まずはお気軽にご相談ください。

*
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